留学あるいは英語塾の特待生の助成金一覧

【安倍フェローシップ・プログラム】
https://www.jpf.go.jp/cgp/fellow/abe/
テーマ型研究者向け(博士号必要)
個人・社会・国際的な安全保障に対する脅威:

食糧、水、エネルギーの供給不安定、疫病の世界流行、気候変動、災害をめぐる準備・予防・回復、紛争・テロリズム・インターネット・セキュリティの問題など。
成長と持続的な発展:

グローバル金融の安定性、貿易の不均衡と協定、グローバリゼーションへの適応、気候変動への対応、貧困と不平等など。
社会・科学・文化のトレンドと変容:

高齢化や人口変化、生殖遺伝学の利点と危険性、ジェンダーと社会的疎外、女性やマイノリティへのSTEM教育の広がり、人口移動、過疎化と都市化、仕事自動化の影響、貧困と不平等、コミュニティの回復力など。
ガバナンス、エンパワーメントと市民参加:

民主主義制度、参加型ガバナンス、人権、NGO/NPOの役割、新しいメディアの発展、イノベーション推進における政府の役割など。

全労済の博士後期課程の奨学金
https://www.tsukuba.ac.jp/campuslife/up_pdf/20130415190154.pdf
協同組合のテーマで60万ぽっきり




【IBPグローバル留学奨学金について 】
http://www.iccworld.co.jp/sc/index.shtml


【留学・海外大学進学のNIC
特待生Sチャレンジは、成績にかかわらず、さまざまな分野で社会貢献活動をされている方を対象に授業料を免除する入試制度です。
http://www.nicuc.ac.jp/admission2/2016/exam.html

【エンデバー奨学金
http://australia.or.jp/endeavour/
オーストラリア政府が提供する「エンデバー奨学金 Endeavour Scholarships and Fellowships」は、アジア太平洋、中東、ヨーロッパ、アメリカ大陸諸国の国民に対し、オーストラリアでの学習、研究や専門的能力開発のためにも提供される、能力により与えられる奨学金です。
エンデバー研究フェローシップ
対象国からの大学院生および博士研究員のオーストラリアにおける研究活動(4‐6ヶ月)を支援します。
エンデバー大学院奨学金
オーストラリアの大学院修士または博士課程(コースワーク、リサーチのいずれも可)で学ぶ対象国からの留学生を最長4年間支援します。
エンデバー専門技術奨学金
オーストラリアの職業訓練校ディプロマ、アドバンス・ディプロマ、準学士課程で教育を受ける対象国からの留学生を最長2.5年間支援します。

【山口育英奨学会】
http://yamaguchi-esf.or.jp/bosyu28/
1.奨学生採用予定数 大学院生(修士課程) 5名
大学生 29名
高専生(4年-5年生)  1名
海外への留学生 5名

2.志願の資格 ① 学校教育法による高等専門学校、大学、大学院およびこれらに相当する海外の教育機関に在学している者のうち、人物、成績、健康ともに優れ、学資の支弁が困難な者。
② 海外への留学生については、本年9月からの入学予定者も含むものとし、2年以上の留学で、一定の単位を履修し卒業を目的とする者。
③ 当会の奨学金貸与期間中に他の育英団体から奨学金を貸与されない者。
④ 原則として8月に本会で開催する奨学生集会(1泊2日)に参加できる者。


【JASSOの留学プログラム75名ぐらいまで】
http://www.jasso.go.jp/ryugaku/tantosha/study_a/long_term_h/__icsFiles/afieldfile/2015/12/06/h28gakui_h_chirashi.pdf
http://www.jasso.go.jp/ryugaku/tantosha/study_a/long_term_h/__icsFiles/afieldfile/2015/12/06/h28gakui_h_youkou.pdf


(3)平成28年4月1日現在の年齢が次のとおりである者
「修士」の学位取得を目的とする者: 35才未満
②「博士」の学位取得を目的とする者: 40才未満


(5)留学期間開始時に、大学、企業等に常勤・非常勤を問わず雇用されていない者
(6)応募締め切り日から過去2か年以内に受験した英語能力又は語学能力が、次の水準以上である者
①留学先大学での主たる使用言語が英語である者
TOEFLの得点がPBT(Paper-Based-Test) 600点、iBT(internet-Based-Test) 100点、又はIELTS 7.0(Academic Module)以上である者

留学先大学が求める語学能力が上記ア未満であると具体的点数で明示されている
場合は、TOEFLの得点がPBT 550点、iBT 80点、又はIELTS6.0(Academic Modul
e)以上で、留学先大学が明示する語学能力以上である者